名古屋鉄道


岐阜-名古屋-豊橋を結んでいます。東海道線とほぼ併走。終点では先頭車両を清掃します。

1986年より、瀬戸線用に運用されています。
側面を見ると、古く感じます。

製造時期は新しいですが、3900系の足回りを流用しているため、大手私鉄としては大変珍しい、吊り掛け駆動車両です。
6650系を大幅に仕様変更して1990年に登場した車両で、大きな窓が特徴です。

製造時期は新しいですが、3900系の足回りを流用しているため、大手私鉄としては大変珍しい、吊り掛け駆動車両です。
瀬戸線で運用される車両です。
目立つスカートが特徴です。
地下鉄乗り入れ車として登場。
添加励磁制御およびVVVF制御車両が存在します。

無骨なデザインですね。
名鉄初の通勤型車両。一時は大勢力を誇りましたが、近年の新型車両登場でローカル線への転属も始まっています。
名鉄初の通勤型車両。一時は大勢力を誇りましたが、近年の新型車両登場でローカル線への転属も始まっています。

前面が異なりますが上記車両と同一系列です。
VVVFインバータ搭載で登場。従来車と異なるため旧型車とは連結できません。
小牧線から地下鉄への乗り入れを目的として登場。名鉄初のステンレス車体となりました。
本線初のステンレス車両です。
その他のVVVF車両と連結することが多いですので、ステンレス車体がかなり目立ちます。
かつての名鉄の特急といえばパノラマカーです。転換クロスシートとなっており、前面展望がすばらしい車両です。現在は急行などの運用が多く、今後の去就が注目されます。特急料金なしでパノラマを楽しめるのは贅沢な感じですね。
1200系とほぼ同等ですが、急行等でも使用できるよう、一部簡素化されています。
自由席特急用として登場。転換クロスシートとなっています。1000系と併結も行われます
全車指定席特急用車両として登場。2Fからの展望は人気があります。1200系と併結も行われます
一部指定特急として登場。こちらは名鉄カラーとなっており、指定席はクロスシート。一般車は転換クロスシートが半分、ロングシートが半分となっております。車内は明るく、乗り心地も良いです。
中部国際空港アクセス特急として登場。全車指定席となっております。3両または6両で運転。名鉄のイメージカラーを使用していないことが特徴です。